あなたらしさがもっともっと輝きはじめます。

PERSONAL COLOR FLAG

PERSONAL COLOR FLAG IMAGE MOVIE

パーソナルカラーフラッグをつかったパーソナルカラー診断風景をコラージュしたイメージムービーです。

10代の学生さん、30代主婦、30代ミュージシャン…3名の方の体験会情景を切り出しました。


わかりやすくつかいやすい10種類の“カラーフラッグ”

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日本人の肌色、髪色、瞳色はもちろん、日本人の美意識をも考慮にいれた10種類のカラーグループに編集しました。

それぞれのカラーグループをそれそれ1枚のフラッグにまとめました。

20数年の経験から開発された“日本発”の診断システム

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1980年代に開発されたアメリカ発のカラードレープが抱えた課題に正面から向き合って、そして、いくつもの検証のすえにたどり着いた日本オリジナルの診断システムです。

確かな裏付けを持った日本人のための“完全日本人仕様”

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「パーソナルカラースタジオ彩花」による20数年の診断データをもとに、日本人のパーソナルカラーの出現率などを統計的にまとめあげた日本人のための診断システムです。


稲垣有美子

●パーソナルカラースタジオ彩花代表

●日本色彩学会会員/パーソナルカラー研究会幹事

●一般社団法人日本カラーライトセラピー協会理事

色彩心理からパーソナルカラー診断まで。さらには、一人ひとりのパーソナル表現をサポートするパーソナルスタイリングまでを手掛ける。色彩という課題に取り組んで30数年の経験を活かし、日本人に調和する「パーソナルカラーフラッグ」 による診断システムを開発。色彩というフィールドで、 日本を代表する第一人者のひとり。

一人ひとりの装いへの意識の高まりは、

私らしくありたいというパーソナル表現への思いを進化させてきました。

そうした時代の変化にともなって多くの方にご興味をいただくようになってきたのがパーソナルカラーによるパーソナル表現です。

例えば、ヘアカラーをする際の色の選び方・・

例えば、ファッションを着こなす際のポイントとなる色の選び方・・

パーソナルカラーは、今日の一人ひとりの装いの質を高めていくうえで

欠かすことのできない大切な要素となっていると言えるでしょう。

 

これまでのパーソナルカラー診断は、

1980年代にアメリカで誕生したカラードレープによるものが主流でした。

でも、100枚以上のカラードレープを正確に扱いながら診断をしていく高度なシステムでした。

また、アメリカ発のシステムゆえに日本人の肌の色、瞳の色、髪の色、好まれる装いの色彩感覚など微妙なズレが生じるという課題も指摘されていました。

パーソナルカラースタジオ彩花では、

20数年にもおよぶパーソナルカラー診断実績を裏付けとして、

誰でもが手軽に診断を行うことができ、多くのお客様に満足を提供することのできる日本人のためのシステムの開発に取り組んでまいりました。

そして、たどりついた答え。それが、「パーソナルカラーフラッグ」です。

 

「パーソナルカラーフラッグ」は、

これまで指摘されていた課題を解決した、

〈簡単+的確=納得と満足〉を実現する画期的なシステムです。

基本的な診断フローさえマスターしておけば、誰でも的確なパーソナルカラー診断を行うアドバイザーになれるのです。

若い方から年配の方まで、今日の日本人の装いは実にダイナミックに躍動しています。

ヘアカラーを楽しみ、カラーコンタクトを楽しみ、お化粧やお洋服のアレンジでなりたい自分を表現することに積極的になっているのです。

そういう多くのお客様のなりたい自分になることのお手伝いをしたい。

多くの方に自分らしくイキイキと生きるよろこびをお伝えしたい。

そして、美容師、スタイリストをはじめとする多くのプロフェッショナルの方たちをサポートをしていきたい。

「パーソナルカラーフラッグ」には、そういう思いに満ちているのです。

この機会にぜひ「パーソナルカラーフラッグ」にふれてみてください。

きっと、その確かな効果を実感いただけると思います。